©Natsuho Yamanaka
大分県出身。東京都在住、ときどき大分。
2008年にフィギュアスケート撮影をきっかけに写真を始める。
本業の傍ら、アイスショーや試合など海外で撮影を続ける。

写真の学校(東京写真学園)プロコース修了。
代官山 蔦屋書店×東京写真学園 photo-zine展に出品した「写真小説 忘れえぬ人」が最初の3日間で完売。
以降、モデル山中夏歩氏との年間撮影を機に「渚ひろみ」として活動を開始。
2024年には初個展「写真小説」を渋谷のギャラリー・ルデコで開催、代官山 蔦屋書店にて単独フェアも実施。
2025年に二人展「PARALLEL」をプロデュース。
11月に故森英恵氏の生誕100年を迎えるにあたり企画した個展「夢みるバタフライ」を早稲田のIRIS GALLERYで開催。
2026年3月、個展「桜標(さくらしるべ)」を渋谷のギャラリー・ルデコで開催。
写真で物語を描く「写真小説」シリーズや、世界的ファッションデザイナー、故森英恵氏のヴィンテージ衣装を用いた作品のほか、フィギュアスケート(共同通信のフィギュアスケート専門サイト「Deep Edge Plus」に掲載)や演劇のビジュアルなど、幅広く活動中。
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